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旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

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たびカフェKICHIJOJI Vol. 6  「インドは変わったか? 〜インド通が語るインドの30年」  終了しました

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◆蔵前仁一×前原利行+ ゲスト トークイベント◆たびカフェKICHIJOJI Vol. 6 
「インドは変わったか? 〜インド通が語るインドの30年」  
終了しました!

多くの読者にインド行きを決意させた
蔵前仁一の『ゴーゴー・インド』から30年。
あれからインドも大きく変化を遂げてはいるものの、
まだまだ変わらない部分もある。
今回はそこから現在のインドがいかに変わったか、
あるいは変わっていないかを、
インド通の方を何人か集めてのトークセッション。

メインスピーカーはもちろん蔵前仁一氏。
そこにふたりのゲストスピーカー、
そしてインド通の観客の皆さんとのお話。
結論はないけれど、なんとなく、この部分は変わって、
この部分は変わっていない
という雰囲気は掴めたのでは?

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来場していただいたみなさん、ありがとうございました!
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# by mahaera | 2017-03-21 13:37 | 仕事のはなし | Comments(0)

最新映画レビュー『ボヤージュ・オブ・タイム』 いつものマリック節が今度はドキュメンタリーで

ボヤージュ・オブ・タイム
Voyage of Time: Life's Journey

2016年/フランス、ドイツ、アメリカ

監督:テレンス・マリック
語り:ケイト・ブランシェット
配給:ギャガ
公開:3月10日よりTOHOシネマズ シャンテにて公開中


『ツリー・オブ・ライフ』以降のテレンス・マリック作品は、
すべて同じとも言える。
美しい映像の中で、自分の存在意義を問いかける
主人公のモノローグが全編を支配する。
本作はそれを劇映画ではなく、
ドキュメンタリーとして形にしたもの。
まず、キューブリックの『2001年宇宙の旅』のラストのように、
ビッグバンから宇宙が始まり、
惑星が形成されていく様子が描かれていく。
惑星のうちの一つに地球があり、海に初めての生命が誕生する。
人間の登場、そして現代に至るまでの50億年の歴史を、今も地球の何処かに残る原初の風景と、CGIなどによってたどる90分だ。

とはいえ、ヒストリーチャンネルとどこが違うかというと、
解説はなく、そこにかぶるのはケイト・ブランシェットによる、
哲学的な内容のモノローグだ。
映像は美しいのだが、それだけでもたせるには
長編映画は長すぎる。
しかし、モノローグというか、この語りは
少しも具体的な話ではないので、眠さはぬぐえない(笑) 
商業的なエンタテインメントとは無縁なのだ。
ある意味、お金のかかった実験映画ともプライベートフィルムといえるが、僕も途中で夢うつつになってしまった。家でぼーっとDVDか何かで見るならいいのかもしれないけれど。
★★
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# by mahaera | 2017-03-21 13:30 | 映画のはなし | Comments(0)

最新映画レビュー『マン・ダウン 戦士の約束』、『アサシン クリード』 新橋文化で2本立てで観たい

マン・ダウン 戦士の約束
Man Down
2015年/アメリカ

監督:ディート・モンティエル
出演:シャイア・ラブーフ、ケイト・マーラ、ジェイ・コートニー、ゲイリー・オールドマン
配給:アルバトロス・フィルムス、クロック・ワークス
公開:2017年2月25日より新宿武蔵野館にて上映中


一時期は「スピルバーグの秘蔵っ子」として、
『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』
『イーグル・アイ』『トランスフォーマー』シリーズなどの主演を
務めていたシャイア・ラブーフだが、次第に奇行が目立ち、
近年は仕事が激減

なんで2014年の『フューリー』で見たときはしばらくぶりに感じ、「大人になったな」と思った(いい演技だった)。
本作はそんなラブーフ久々の主演作品だが、B級テイストが高く、
これぞ今は亡き新橋文化の二本立てで見たかったような作品。

アフガニスタンから友人のデビンと共に帰還した復員兵のガブリエル(ラブーフ)だが、なぜか街は荒廃し、妻子はいなくなっていた。妻子を探し求めるガブリエルの姿に過去の彼の回想がかぶる。
厳しい訓練に耐え、愛する妻子を残して
アフガニスタンに向かうガブリエル。
数々の任務をこなすが、作戦中にある“事故”が起きる。

人がない荒廃した街。
SF映画かゾンビ映画かと思うような光景だが、
映画を見ているうちにこれは彼の心象風景であることがわかる。
つまり、『アメリカン・スナイパー』のようにPTSD
(心的外傷後ストレス障害)の兵士を描いた映画なのだ。
イラクやアフガニスタンからの復員兵の5人に1人が
PTSDになっているという。
という社会派映画でもあるのだが、
あくまでそれも娯楽作品の範疇で作られており、
また登場人物の内面に迫るほどの演出力もなく、ライト級のでき
つまり予備知識なく2本立てで見て、「面白かった」程度のできで、残念。
★★


アサシン クリード
Asassin's Creed
2016年/アメリカ

監督:ジャスティン・カーゼル
出演:マイケル・ファスベンダー、マリオン・コティヤール、ジェレミー・アイアンズ、シャーロット・ランプリング
配給:20世紀フォックス映画
公開:2017年3月3日よりTOHOシネマズ 日劇ほか全国にて公開中


うちの息子が映画館の予告編で反応したのがこの映画。
つまり人気ゲームの映画化だ。
ゲームは、有史以来、世界はアサシン教団とテンプル騎士団が
いろんな時代戦い続けているという設定だ。
映画では、現代、アサシン教団の末裔である死刑囚カラム・リンチ(マイケル・ファスベンダー)が、テンプル騎士団の施設で
DNAの記憶を呼び覚ますアニムスという装置により、ルネサンス期のスペインへ意識だけ送られる。
そこで、人心をコントロールできるという
「エデンの果実」の場所を探すという話だ。

映画の見どころは、ゲームのアクションを
いかに再現できるかということ。
そこでアクションには壁から壁へと伝わる「パルクール」という
エクストリームスポーツが取り入れられている。
また、ゲームの見せ場でもある「イーグルダイブ」もかっこいい。
ただ、話がつまらない!
主なアクションはルネサンス期のスペインが舞台で、
ここはまあ面白く観れるが。
現代のシーンがリオン・コティヤール、ジェレミー・アイアンズ、シャーロット・ランプリングと役者を揃えているのに、これといった演出の切れもなく、凡庸なできで退屈
久々の“外し”映画になった。
ただし映画はそこそこヒットしたので、続編が作られるかもね。

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# by mahaera | 2017-03-19 13:08 | 映画のはなし | Comments(0)

最新映画レビュー2本 『ナイスガイズ!』、『クリミナル 2人の記憶を持つ男』 2本立てでみたい

ナイスガイズ!
2016年/アメリカ

監督:シェーン・ブラック
出演:ラッセル・クロウ、ライアン・ゴズリング、アンゴーリー・ライス、キム・ベイシンガー
配給:クロックワークス
公開:2017年2月18日より公開中


アカデミー賞受賞作の陰に隠れて公開されている、
アカデミー賞とはまったく関係ない観客のために
作られている映画2本をまとめて紹介。
実際、今回紹介する映画は、名画座の2本立て上映に
ふさわしい、まったくオシャレ度はない作品たちだ。
まずは『ナイスガイズ!』。70年代のLAを舞台に、
つい手が出てしまう示談屋(ラッセル・クロウ)と
へなちょこ私立探偵(ライアン・ゴズリング)が、
最初は反目し合うもやがて手を組み、巨悪に立ち向かうという、
70年代クライムムービーへのオマージュたっぷりの作品。
70年代が舞台だから、P.T.A.監督の『インヒアレント・ヴァイス』
と同時代で風俗も被るが、こちらは深読みもさほど必要ない
娯楽作品になっている。
いちおう社会的なテーマはあるが、
あくまでメインは2人のスターのコンピネーション。
『ラ・ラ・ランド』でようやく日本でも認知された感がある
ゴズリングだが、ここではしょーもないバカ演技を見せてくれる。
ただし、はじけ具合が期待値を上回らず、
のりたいのにのれないロックコンサートの様な状態になって残念。
★★☆


クリミナル 2人の記憶を持つ男
2016年/イギリス、アメリカ

監督:アリエル・ヴロメン
出演:ケヴィン・コスナー、ゲイリー・オールドマン、トミー・リー・ジョーンズ、ガル・ガドット、ライアン・レイノルズ
配給:KADOKAWA
公開:2017年2月25日
劇場情報:新宿バルト9


B級映画ながら豪華キャストというのが、
昔の独立系映画会社の映画っぽい。
世界を破滅させようとする富豪(またか)が
米軍の兵器を遠隔操作できるソフトを手に入れようとする。
それをCIAエージェントのデッドプールこと
ライアン・レイノルズが阻止しようとするが殺されてしまい、
上司(ゲイリー・オールドマン)がエージェントの
記憶を誰かに移植して、情報を聞き出そうとする。
選ばれたのは脳に障害がある死刑囚(ケヴィン・コスナー)で、
医師は宇宙人ジョーンズ(トミー・リー・ジョーンズ)。
で、案の定、死刑囚は手術が終わったら脱走し、
CIAと悪の富豪の両方に追われる。
エージェントの記憶も併せ持つ死刑囚は、
エージェントの妻であるワンダーウーマン(ガル・ガドット)に
ふれるうちに善の心を得て、悪と戦い世界を救う。
という話で、安定した俳優陣の助けを借りて、
使い古された話を安心して見られるアクション映画
にしている。
が、いかんせんB級感は最後まで拭えず、
すべてが予定調和で終わる
『フェイス/オフ』のようなA級のアクション映画を見たって、
満足感はない。
まあ、でも最初からB級だと思って見ていたから、
こちらはがっかり感はないけどね。
★★☆
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# by mahaera | 2017-03-17 10:50 | 映画のはなし | Comments(0)

シネマ名画館『家族の肖像 デジタル完全修復版』 この歳で見てよかった!

家族の肖像 デジタル完全修復版
Gruppo di famiglia in un interno
1974年/イタリア、フランス

監督:ルキーノ・ヴィスコンティ
出演:バート・ランカスター、ヘルムート・バーガー、シルヴァーナ・マンガーノ、ドミニク・サンダ、クラウディア・カルディナーレ
配給:ザジフィルムズ
公開:2017年2月11日より3月24日まで岩波ホールにて


もう間もなく上映が終わってしまうので、機会がある人は見に行ってみてと思うのが、この名作のリバイバル上映だ。
「名作」と書いてしまったが、
実は僕はオリジナル版の公開時には見ていない。
この映画が日本公開された1978年は僕はまだ高校生。
本作はその年のキネマ旬報ペストテンで堂々1位になったものの、
老人が主人公とした家族の愛憎劇には興味がわかず、
「見なきゃな」と思いつつスルーしてしまった。
また、そのころに名画座で観た
『ベニスに死す』がまったく面白くなかった(当時)こともある。
そのころ僕が熱狂したのは、同年のベストテンに入っている
『スターウォーズ』『未知との遭遇』『アニー・ホール』
といった作品だ。
人生これからの高校生だから、当然と言えば当然だろう。
で、いまはあの時見ていなくてよかったと思っている。
見ても理解できなかっただろうから。

この映画はほとんど室内劇だ。
ローマの高級住宅街の建物に暮らしている
老教授(バート・ランカスター)が主人公。
彼は18世紀に流行した家族の肖像画のコレクションに囲まれ、
ひとり静かに暮らしている。
そこにある日、ビアンカと名乗る伯爵夫人(シルヴァーナ・マンガーノ)が現れ、強引に上階の空き部屋を借りてしまう。
しかし実際にそこに住み始めたのは、ビアンカの愛人である
コンラッド(ヘルムート・バーガー)だった。
そこにビアンカの娘のリエッタ、リエッタの婚約者のステファノといった若者たちが出入りし、教授の平穏は乱されていく。

この老教授(名前は最後まで明かされない)は裕福な知識人階級。
お金持ちだが俗っぽさが鼻持ちならない伯爵夫人ビアンカの一家とはまさに水と油。
何も接点がないといっていい。
しかし彼は、その伯爵夫人の愛人となっているドイツ人のコンラッドに自分と似たものを感じる。
ふとしたことから彼の知識や教養を知り、親近感を得る。
実はコンラッドは学生時代に左翼の過激派に加わり、
挫折していまは仲間に追われていたのだ。
ビアンカの夫はファシズムを支持する右翼の過激派と通じている。

彼らが生活に乱入してきたことは、
教授にとっては迷惑以外の何ものでもない。
見ている観客も、教授と同じ様に苛立つのだが、
後半に向かっていくと、彼らがいなくなったらいなくなったで教授が寂しさを感じるのも理解していく。
今まで、自分の「家族」というものを作らずに
独身を通してきた教授。
その代わりに何も言わず、迷惑もかけない
絵画の中の二次元家族が家族だと思ってきた。
ところが実際のリアル家族は、
ケンカはするし迷惑はかける
し思い通りにはいかない。
とにかく「煩わしい」ことこのうえない。
しかしその年になって教授は悟るのだ。
それが「家族」なのだと。
そしてそれを受け入れる覚悟をするのだが、時はすでに遅かった。

いま、自分の人生の最後が視野に入る年齢になって、
この映画の主人公である老教授の気持ちがよくわかる

自分の人生、家族も持ったが、
熱中したのは音楽、映画、旅、本、美術など、この老教授と変わらず、その分、周囲との煩わしさから逃れていた。
親戚付き合いも含め、肉親とのつきあいが煩わしく感じることがある。とくに若い頃はそうだ。
ただ、歳とともに諦めも付いてきて、
それを受け入れられる様になってきたが。
ということで、この映画をまさに“リアル自分”のように見た
やっと、理解できる年齢になったが、
そこには多くの哀しさも感じる。
ということで、人生の後半に入った人におすすめ。
「映画は娯楽」という人に向かないかも。
★★★★

※イングマール・ベルイマンの『野いちご』も合わせて見るといい。
こちらも老教授が人生を顧みるという話。
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# by mahaera | 2017-03-15 10:19 | 映画のはなし | Comments(0)

最新映画レビュー『ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ』 彼の失態がトランプ政権を誕生させた?

ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
Weiner
2016年/アメリカ

監督:ジョシュ・クリーグマン、エリース・スタインバーグ
出演:アンソニー・ウィーナー、フーマ・アベディン
配給:トランスフォーマー
公開:2月18日よりシアター・イメージフォーラムにて公開中
公式ページ:www.transformer.co.jp/m/weiner/


ドキュメンタリーの面白さの一つに、
当初予定していなかった方に事態が進んでいくことがある。
劇映画なら軌道修正するが、ドキュメンタリーなら止めずに、
そのズレを取り続ける方が美味しい。
このドキュメンタリーはまさにそうした一本だ。

アンソニー・ウィーナーは、民主党の若手有望株の議員だった。
妻はヒラリー・クリントンのチームにも加わっているフーマで、
ヒラリーほか民主党の中枢部とのパイプも太い。
しかし複数の女性と性的なメッセージや画像を送り合っていたことが報道され、そのスキャンダルで議員を辞職することになる。
2年後、ウィーナーは「もう一度チャンスを!」と
ニューヨークの市長選に立候補する。
最初は冷ややかだったマスコミや人々だが、
ウィーナーの熱意は人々を動かし、支持率はトップに。
ドキュメンタリーは、そうした彼のカムバックに
密着したものになるはずだった。
ところが、この男は懲りていなかった。
議員を辞職して謹慎中に、やはり複数の女性と、
自分や相手のエロ画像をやりとりしていたことが発覚してしまう。。

性の好みは人それぞれだが、有名人の不倫や浮気を
世間が許さないのはアメリカも同じだ。
前回のスキャンダルのとき、妻のフーマが夫を支える姿に、
世間は彼女のために思って許してやろうという気になったようだが、二度目はさすがに「奥さん、あんなに苦しんでんのに、あいつはダメだ!」となる。
事件が発覚して、人気は急落。
そのとき、妻のフーマが記者会見に出る。
「それでも夫を支える」か「もう見限りました」か?
このあたりの奥さんの表情、
もう何の意志も読み取らせまいという顔になっている。
ハッキリ言って、コワイ。

また、よくぞここまで撮らせたな、というほど、
スキャンダルに対応するウィーナー、
奥さんとふたりでチョー気まずくなっているウィーナー、
選挙スタッフの白けた視線を浴びるウィーナー
などのさまざまなウィーナーの表情をカメラが捉えている
もう、狙おうと思っても、こんな瞬間は撮れないだろうなあ。

さて、昨年の大統領選挙戦のときの
ヒラリーの「私用メール問題」を覚えているだろうか。
結局、これがヒラリーの最大のウィークポイントになったわけだが、その原因を作ったのも実はウィーナーなのだ。
ウィーナーが起こしたこのエロ画像事件で、
FBIがウィーナーと妻フーマとの共有端末を押収。
調査している際、そこにヒラリーが送受信したメールを発見。
それがこの私用メール事件の発端になる。
フーマは古くからのヒラリーの側近だったので、
もしかしたら対立陣営にそこを狙われたのかもしれない。
そう考えると、この男のセックススキャンダルがなければ、
トランプは当選しなかったとも想像できる。

アメリカの選挙戦の内側を知るには興味深い作品だ。
まあ、それはともかく、このドキュメンタリーを見ていて、
人間、そう簡単には変われないとつくづく考えさせられた。
ウィーナーの顔が、まるで浦沢直樹の漫画に出てくる感じの小悪人顏なのだが、見ている間に彼に同情さえ覚えてくる。
いゃ、マスコミ、そこまで叩かなくてもとね。★★★
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# by mahaera | 2017-03-14 12:29 | 映画のはなし | Comments(0)

明日から2週間インドです。

あす土曜日から2週間インドに行ってきます。仕事です(笑)
帰国は3/11ですが、途中でブログは更新できると思います。
それでは次はインドから。
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# by mahaera | 2017-02-24 10:37 | 仕事のはなし | Comments(0)